RAW VIBE vibe.7!!!!

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7月18日(mon)海の日に第7回目のRAW VIBEが決定いたしました。今回は大阪よりmanchester school≡の1st album 「Lovers, Rubbers.」release partyです。今回も10代も入場無料になります。よろしくおねがいします!

詳細

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7/18(mon)@下北沢ベースメントバー

RAW VIBE vibe.4 manchester school≡ 1st album 「Lovers, Rubbers.」release party

出演/

THE GUAYS

manchester school≡
SEVENTEEN AGAiN
MANGA SHOCK
SUMMERMAN

open 18:00 start 18:30

adv 2000yen door 2500yen

manchester school≡ HP


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NEW Bassist!!!!

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新メンバー加入のお知らせ

昨年10月より、キャプテン、ヒロシ、ユッキーの3人でグアイズは活動しておりましたが、この度ベーシストが加入し4人で活動することになりました。新ベーシストの名前はユウシです。また新しく始める気待ちで活動していきますのでこれからもよろしくお願いします。

2016年 2月23日

THE GUAYS 一同

キャプテン ユッキー ヒロシ ユウシ

なお加入後、一発目のライブは3月18日(金)深夜に下北沢BasementBar/threeで開催される、胸じんツアー写真集 BUBBLE BLUEのレコ発『BUBBLE LANGUAGE』となります!!!!

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撮影:池野詩織

今回のアー写はBUBBLE BLUEでもグアイズを撮ってくれた池野詩織ちゃんです。また、はじまるグアイズの最高のアー写を撮ってくれました。

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IKENO SHIORI’s PHOTO BOOK!!!!

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2015年夏、アメリカのバンドMEAN JEANSとGEZAN、THE GUAYSが13日間で9ヶ所を駆け抜けたツアー『MEAN JEANSの胸ジンツアー』に密着。言葉にならないエモーションを焼き付け、説明できない気持ち撃ち抜いた記録。KiliKiliVIllaより発売決定!

 

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フォトブック『BUBBLE BLUE』
写真・池野詩織

2月17日発売
KKV-023B
¥2,000+tax
本文116ページ、フルカラー写真集

2015年夏、アメリカのバンドMEAN JEANSとGEZAN、THE GUAYSが13日間で9ヶ所を駆け抜けたツアー『MEAN JEANSの胸ジンツアー』に密着。言葉にならないエモーションを焼き付け、説明できない気持ち撃ち抜いた記録。
KiliKiliVIllaより発売決定!


GEZANとGUAYSのたった一通のメールで来日したアメリカのMEAN JEANSとのJAPAN TOUR13日間、炭酸の泡のように走り抜けた一夏を写真家、池野詩織がおさめたフォトブック ”BUBLE BLUE”
この青春みたいな出会いにコトバも国境も時代もなかった。ただ真ん中に音楽があって、毎日飲んで、走って、叫んだ。
これはその胸じんの震えの記憶。このBUBLE BLUEはボクにまだ見たコトのない青色をみせてくれた。

マヒトゥ・ザ・ピーポー


池野詩織 / SHIORI IKENO

1991年生まれ。2012年よりフォトグラファーとして活動を開始。
日常のドキュメントスナップ写真を作品として発表している作家活動とともに、雑誌やウェブなどでフリーランスフォトグラファーとして活動中。展示やジンフェアにも定期的に参加している。
また、写真家という肩書きに縛られず自由に遊ぶためのチーム BOMB COOLERを写真家 松藤美里とともに結成し、活動していた。 これまで、シブカル祭。のメインビジュアル、バンドどついたるねん写真集への参加、パルコのポスター/CM起用、Jennyfaxのコレクション撮影など、オールジャンルで活躍。
日常のなかの青春を感じる瞬間にアンテナをはり、写真を撮りあつめている。

ikenoshiori.tumblr.com


このフォトブックに記録されている「胸ジンツアー」はGEZANとTHE GUAYSがアメリカ・ポートランドにいるまだ見ぬ友達、MEAN JEANSを招聘して2015年の9月に行われた。
僕が目撃出来たのはほんの一部だけだったけど、それでもこの空間に立ち会えた事は一生忘れられない体験になるだろう。

会場に入った瞬間からみんなの表情や振る舞いを見てただならぬ高揚感に溢れている事が一瞬で感じられ僕はもうなんだか最初から泣きそうだった。
年月も距離も言葉すらも全ての壁を彼らは強烈な実直さと圧倒的なスピード感を持ってゼロにした。
それは本能なんだろう。
そしてそこに集まっているみんなも本当にいい顔をしている。
気持ちがかよいまくった素敵な空間が創り出されていた。

こんな事がやっぱり愛しく、そして切実に我々が日常の中で求めている事なんだと実感する。
音楽を通じて観たい景色がまさにそこにあった。

池野さんの収めたこの一瞬達は本当に嘘偽りない生々しく煌めいた彼らの一夏の記録。
作中はツアーに纏わる前後の物語も収められているドキュメントでドラマはドラマを生んだ。
人間がおおいに喜びあい、激しく哀しみに暮れている。

2015年。
僕はやっと夏が好きになれた。

安孫子真哉/KiliKiliVilla

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